NASU ONSEN LINKS那須の温泉を探す公式サイトへつながる非公式リンク集

STYLE GUIDE ・ 9件

硫黄泉・にごり湯の温泉

白濁した硫黄泉や鉄分を含む湯など、泉質の個性が公式に案内されている温泉施設を集めたページです。

木の湯船に白く濁った湯が張られ、桶と手ぬぐいが置かれたイラスト
テーマを表すオリジナルのイラストです。実在する施設・景観を描いたものではありません。

選ぶときのポイント

にごり湯は、硫黄分で白く濁る湯、鉄分で茶色がかる湯など、温泉地ごとに個性があります。那須湯本は硫黄泉、奥塩原の元湯・新湯は白濁した湯が公式に案内されています。

硫黄泉は刺激が強い場合があり、湯温の高い浴槽もあります。公式サイトの泉質表記と入浴上の注意を読み、短時間から試すのがおすすめです。

白濁の度合いは季節や源泉の状態で変わります。写真と異なることがある点は公式サイトでも注意書きされている場合があります。

このページの掲載基準

公式サイトで硫黄泉、白濁、にごり湯など源泉の特徴が明記されている施設を掲載しています。泉質表記は公式案内に基づきます。

OFFICIAL LINKS

公式サイトへのリンク

掲載件数:9件。各カードから施設の公式案内へ進めます。並び順は編集上の順序で、評価や順位ではありません。

那須町・湯本日帰り温泉(公衆浴場)

鹿の湯

那須湯本温泉の歴史ある公衆浴場で、単純酸性硫黄温泉の案内があります。41〜48度の湯温別の浴槽があり、朝8時から日帰りで利用できる候補です。

日帰り入浴共同浴場・足湯にごり湯・硫黄泉
所在地 那須郡那須町湯本181
那須町・新那須温泉温泉ホテル

ホテルサンバレー那須

那須高原の大型リゾートホテルで、大浴場「湯遊天国」では硫黄泉・弱アルカリ泉・マグネシウム泉の3種の源泉と露天風呂の案内があります。日帰り温泉ページも用意されています。

宿泊日帰り入浴露天風呂にごり湯・硫黄泉
所在地 那須郡那須町湯本203
那須町・湯本温泉旅館

那須・鹿の湯源泉 中藤屋旅館

鹿の湯源泉を引く那須湯本の旅館で、白濁した天然硫黄泉を檜風呂で源泉掛け流しにしている案内があります。湯本温泉街に泊まってにごり湯を楽しむ候補です。

宿泊にごり湯・硫黄泉
所在地 那須郡那須町湯本274-1
那須町・高雄温泉温泉宿

ほったらかしの宿 ゆうふり那須高雄温泉ロッジ

標高約1,000mに建つ高雄温泉の宿で、含硫黄のにごり湯を源泉かけ流しにしています。大浴場の露天風呂のほか、ぬる湯の天空露天プールがあり、夜まで日帰り入浴できる案内です。

宿泊日帰り入浴露天風呂にごり湯・硫黄泉
所在地 那須郡那須町湯本212-486
那須町・湯本温泉ホテル

ホテルグリーンパール那須

那須湯本の高台にあるホテルで、乳白色の硫黄泉を源泉掛け流しで案内しています。大浴場・露天風呂・貸切風呂があり、星空を眺めながらのにごり湯を楽しめる候補です。

宿泊露天風呂にごり湯・硫黄泉
所在地 那須郡那須町湯本213
那須塩原市・塩原(元湯温泉)温泉旅館

秘湯の宿 元泉館

塩原最奥の元湯温泉にある宿で、乳白色や緑色に変わる3本の自家源泉の硫黄泉をかけ流しで案内しています。渓流沿いの露天風呂があり、日帰り入浴プランも用意されています。

宿泊日帰り入浴露天風呂にごり湯・硫黄泉
所在地 那須塩原市湯本塩原101
那須塩原市・塩原(元湯温泉)温泉旅館

奥塩原元湯 大出館

元湯温泉の宿で、含硫黄のナトリウム塩化物炭酸水素塩泉「五色の湯」と黒い湯で知られる「墨の湯」を源泉掛け流しで案内しています。混浴露天があり、日帰り入浴も受け付ける案内です。

宿泊日帰り入浴露天風呂にごり湯・硫黄泉
所在地 那須塩原市湯本塩原102
那須塩原市・塩原(新湯温泉)温泉ホテル

奥塩原高原ホテル

奥塩原・新湯温泉にあるホテルで、源泉100%の白濁した掛け流しの湯を案内しています。貸切露天風呂があり、日帰り温泉入浴は予約制で受け付けている候補です。

宿泊日帰り入浴露天風呂にごり湯・硫黄泉
所在地 那須塩原市湯本塩原113-4
那須塩原市・塩原(新湯温泉)温泉旅館

塩原温泉 渓雲閣

新湯温泉の宿で、乳白色のにごり湯となる硫黄泉を全浴槽で掛け流しにしている案内があります。貸切利用できる庭園露天風呂があり、日帰りで部屋と湯を使うプランも案内されています。

宿泊日帰り入浴露天風呂にごり湯・硫黄泉
所在地 那須塩原市湯本塩原37

入浴時間や利用条件は公式ページで

日帰り入浴の受付時間、タオルの貸出、混雑時の受付制限、源泉の状態による休止は施設ごとに変わります。訪問前に必ず公式の案内を確認してください。

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